渡良瀬ネイチャリングアクトは渡良瀬川の釣り人による渡良瀬川のサポーターの会です。このブログは、渡良瀬川をいつもの釣り場にする釣り人たちが会の活動と四季折々の川の様子をお伝えしていきます。
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ライズが続いています
2013年04月17日 (水) | 編集 |
(Sさん)
 団地裏も赤岩橋(上電鉄橋下)のどちらもライズがありますが、カワウも来ています!上電鉄橋下の堤町側、いつも皆が釣っているテトラの前でライズを蹴散らしながら漁をしているので、皆さんで追い払って下さいね!

(コメント追加)
(Sさん)
 ここのところストマックが取れません。
 赤岩橋も団地裏もスレスレヤマメになって、遊んでくれるのですが、なかなかフッキングしません。ティペットは0.15号まで落として来ました。
 そうそう、ツバメが来ていますよ。

(かんりにん)
 4月17日(水)13時頃の団地裏、Sさんからの写真です。10時頃までほとんど無風でライズも見やすかったのが、この時間は南東の風が約3m、少し釣りづらくなっていたようです。
201304171257_SCA3K0322.jpg

 流れの中央でウェーディングしている人がいますが、普通はここまで入れません。この時間の高津戸テレメータの水位はマイナス50cmくらいでした。この人はななめ下流のヨレのあたりを釣っているように見えますね。

 この上流になる相川橋の先、女渕樋門あたりでは14日(日)の両毛漁協の成魚放流日にかなりの『大釣り』をしたルアーマンがいたそうです。その情報を下さったHさんも当日ライズが殆どない状況でリトリーブの釣りで28cmを2尾掛け、2尾をばらしたそうです。
 女渕周辺は、団地裏や赤岩橋とは釣り場の雰囲気が違いますが、もともと桐生地区の釣り場の中心の一つだった地区。勢いのある流れの中でライズを見つける釣りも面白いでしょう。
 ここの釣りの経験が豊富な方たちもたくさんいるので、かんりにんはだれかれとなく話を聞いて見たいと思っています。

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