渡良瀬ネイチャリングアクトは渡良瀬川の釣り人による渡良瀬川のサポーターの会です。このブログは、渡良瀬川をいつもの釣り場にする釣り人たちが会の活動と四季折々の川の様子をお伝えしていきます。
ご連絡のお願い
2015年03月02日 (月) | 編集 |
 3月1日(日)解禁日の午後3時頃、渡良瀬団地裏で当会への入会ご希望をお伺いしたお二人に、ご案内のメールをお送りしましたが、何らかの理由でエラーになり送信できませんでした。
 このお願いをご覧頂きましたら、誠に恐縮ですが、当ブログ(広報担当)宛てに画面の左サイドバーにあるメールフォームからご連絡を頂きますようお願いいたします。
 ご連絡頂き次第、会の活動内容、入会方法などお知らせさせて頂きます。

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渡良瀬ネイチャリングアクト 広報担当 乾
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FFファンミーティング2015を見てきました
2015年01月26日 (月) | 編集 |
(かんりにん)

 1月24日(土)25日(日)の2日間、渋谷区代官山のWeekend Garage Tokyoで開催された㈱ティムコの「Fly Fishing Fan Meeting 2015」を見てきました。ピンボケ写真ばかりで恐縮ですが、参考になりますでしょうか。
P1250161.jpg

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新しいリンクです。
2014年12月10日 (水) | 編集 |
 a Day in a Fisherman's Life.は、渡良瀬ネイチャリングアクト会員の方のブログです。
 FF教室のフィニッシュを飾った11月12日(水)のHOOKでの実釣もしっかりレポートして頂いてるし、11月16日(日)に渡良瀬川水系魚ふれあい振興会が主催した、ヤマメ放流体験&学習交流会のようすも詳しく紹介されています。
 ぜひご覧ください。

(かんりにん)

「釣り場管理の現場」 フライロッダーズ誌9月号~組合長が語る両毛漁協の過去・現在・未来
2014年08月04日 (月) | 編集 |
(かんりにん)
 フライロッダーズ誌の9月号に、両毛漁業協同組合の組合長、中島淳志さんが4ページにわたって、漁協と渡良瀬川の過去・現在・未来について語りました。中島さんは当会副代表でもあります。

FR誌201409号_P8040003

 ここ数年の渡良瀬川が「釣れる川」になったことは間違いありませんが、そこに至るまでの漁協の取り組み、そして将来への展望を知っておくことは、渡良瀬川の釣り人である私たちにとっても興味深く、意義のあることだと感じました。
 雑誌発売日から半月もたった後のご紹介で恐縮ですが、店頭で手に取ってご覧になることをおすすめします。

 この記事は、両毛漁協HPの「オピニオン」ページから閲覧できるようになりました。

速報、今年最初の30センチです
2014年04月28日 (月) | 編集 |
(Sさん)
 昨日(4/27)の両毛漁協のヤマメ成魚放流後、団地裏で掛けた今年最初の30cmヤマメです。
201404281556_SCA3K0849.jpg
 フライは先日(4/24)の、TMC103の#19エルクヘアカディスで~す。タップリ巻いて来て下さいね。

(かんりにん)
 去年みたいに上流側の*号棟前で尺上がガンガンライズしてたら、頂きいっ、なんですがね。私が行く頃には、この時期のフライを全部持ち込んでも通用しないくらい教育してあるんでしょうし、Sさんが言うようにいくのかなあ?
 ともあれ、最大級で35cmまで放流したという両毛漁協の方のコメントでも、GWの桐生地区はハッチが最盛期。一年でも最高の季節なんですから、存分に楽しませて頂きますよ!

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